最高等級A5等級の神戸牛。沢山の人にリーズナブルに欲張りに食べて欲しい
神戸ぐりる工房では最高等級A5等級の本当に美味しいお肉をリーズナブルに沢山の人に食べてほしい。そんな思いから始めたお店です。リーブナルに沢山の人にホンマに美味しい神戸牛を食べてもらう為に二名様取分けコースしております。お店の場所は元町駅の路地裏、店内もホテルみたいに豪華な内装じゃありません。でもうちの最高等級A5の神戸牛とサービスに自信があります!欲張りなあなたの為に2種類のステーキが同時に食べれるコースも用意しています。折角なら欲張りましょう。
神戸ぐりる工房で使う神戸牛は最高等級A5等級のみ使用し、更に目利きの職人がその中より本当に美味しいお肉を見抜きます。神戸牛を枝肉で使う部位は全て姉妹店と合わせて一括で一頭買いし、リーズナブルさを実現しました。本当に美味しいお肉は鉄板焼きには出来ません。遠赤外線のグリラーで余分な脂を落として本当に美味しい状態にして提供いたします。鉄板焼きの様な派手なパフォーマンスはなく地味ですが神戸牛の旨みを最大限に引き出します!
神戸牛(神戸ビーフ)も実は但馬牛なのです。神戸肉流通推進協議会では神戸牛の規定設けております。但馬牛の選りすぐられた牛が神戸牛になっていくのです。
・但馬牛の中でも霜降りの割合である「BMS」が6以上の肉質のもの ・赤身の割合(歩留等級)がA・B等級 ・枝肉重量が470kg以下である
神戸ぐりる工房の神戸牛は最高等級A5等級の神戸牛のみを使用しております。これは優秀賞や優良賞の本当に美味しい神戸牛です。神戸でも最高等級の神戸牛を出してるお店は中々手がでませんが、神戸ぐりる工房では姉妹店、ネット販売と神戸牛を大量に購入する事でお客様に満足頂ける価格と品質を提供いたします。
神戸牛、但馬牛とも非常に美味なブランド牛です。但馬牛は、古来より但馬地方(兵庫県北部)で飼われており、明治時代に牛肉を食べる文化が広まると当時は神戸ビーフとして注目されるようになりました。
神戸ビーフの由来は、神戸の居留地に住む外国人たちが神戸で手に入れた牛が非常においしかったからとも、横浜などの居留地の外国人が生産量の多い関西方面から入手した牛が神戸を経由していたためとも言われているが、いずれの場合も但馬牛とされると言われています。但馬牛は、資質、肉質が非常に良いため、神戸牛、松阪牛、近江牛、飛騨牛、米沢牛などの銘柄牛の素牛となっている事でも有名です
神戸ぐりる工房のコースの特徴は、二種類のステーキが同時にお召し上がり頂けるコース(贅沢コース、極みコース)をご用意しております。 折角の美味しいお肉、色々な部位をステーキで食べてみたいと言うお客様のご要望にこたえました。 自家製の秘伝のステーキソースか、赤穂の塩を付けて、余分な脂をグリラーで落とした最高の状態のステーキをお召し上がり下さい。 また、神戸市内のステーキレストランはサービス料を取るのは当たり前ですが当店では一切頂きません。
オーナーの実家の老舗の焼肉屋さんで30年以上もかけて開発されたニンニク入りの自家製ソースをベースにして焼き上げた焼きそば、滋賀県から取り寄せたの利助卵をのせてスキヤキ感覚でお召し上がり頂きます。 神戸ぐりる工房のコースの〆としてお召し上がり頂きます。 生卵抜き、またはニンニクが苦手な方は普通の焼きそばを変わりにご用意させて頂きます。 2006年8月に特許庁より商標登録として認定された神戸ぐりる工房の名物料理でもあります。
神戸ぐりる工房はカウンターだけのお店です。 カウンターだけのお店だから全てのスタッフがお客様への気くばりを忘れません。 料理の説明はもちろん「お客様が神戸ぐりる工房で楽しい時間を過ごしていただけるお手伝い」をさせて頂きます。 例えばお一人様で来られたお客様にはお話し相手としてスタッフがお声をかけさせて頂いておりますが、お二人の時間を楽しみに来られているお客様へお声を掛けることはありません。 また観光で来られた方で神戸の事を知りたいお客様へは、色々な神戸の情報をスタッフが提供させて頂きます。 来店されるお客様にあったオーダーメイドのサービスを心がけております。