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神戸市中央区北長狭通3丁目1-14
 
 
【神戸ぐりる工房のこだわり】リーズナブルな価格で神戸牛を提供いたします
【神戸西部市場で行われる神戸牛枝肉共励会で直接選んだ神戸牛をお客様にご提供致します。】私達はリーズナブルな価格でお客様にご提供していますが業者の方が持ってくる神戸牛を仕入のではなく、月に数回行われる共励会に足を運び実際に枝肉を目で確認した神戸牛を購入しています。下記に記載してある三つのポイントをクリアしている枝肉しか購買いたしません。
【1、優れた評価の高い生産者を選びます】第一のポイントは生産者です。神戸牛だからすべての生産者が美味しいと言う訳ではありません。神戸牛の中でも評価の高い生産者は枝肉価格で2割近くも高いですが、脂の質感や肉の旨味の濃さなども差が大きく出ています。私達は原価が高くても良い生産者の神戸牛を購買しお客様にご提供致します。
生産者の顔
 
【3.鉄板焼きに適した神戸牛を選びます】鉄板焼きで提供する場合、霜降りが強すぎると少し重い印象になります。私達の店舗では神戸牛でもサーロインでも赤身の発色が強い神戸牛を選び、実際にお召し上がり頂いた時に口の中で重く残らない神戸牛を選びます。
【新ブランド「三田和牛」への挑戦】三田和牛とはあまり聞きなれた名前ではないと皆様思われたかと思います。神戸牛は兵庫県生まれの黒毛和種の純血な「県内の子牛」なのですが、三田和牛は「県外の子牛」を兵庫県に肥育したものを新ブランドとして立ち上げた牛肉です。神戸牛をはじめ但馬牛等、有名ブランド牛を作り出してる事から兵庫県は日本でも指折りの牛肉肥育産地である事は間違いありません。知名度こそありませんが、環境としては神戸牛と同じ環境で育てられた牛肉です。肉質は神戸牛と同じ環境で育てられた為の神戸牛に近い風合いを残しながら少し赤身が強い特徴があります。
兵庫県産三田和牛とは?
 
全てのコースに共通するお料理
 
【淡路島 仲野隆行さんの美味しいたまねぎ〜南あわじ市 仲野農園から〜】淡路島たまねぎが美味しいのは、水はけの良い土壌と海から吹きつける潮風に含まれるミネラルが大きく影響しているからといわれますが、そんな淡路島の玉ねぎの中でも仲野さんの玉ねぎは群を抜いて美味しいと評判です。全国の料亭やレストランから高い評価を得ている京野菜の名手、樋口昌孝さんの師事を得て、土壌作りから再始動。そのときに教わったのが、「土が野菜を作る」ということでした。樋口さんの野菜作りの姿勢に触れて、美味しい野菜を作ることに目覚めた仲野さんは、従来の農業スタイルを大きく見直し、粉砕した真昆布やカニなどの有機肥料を混ぜ込んでミネラルの豊富な土を作り上げました。いわばミネラル豊富な『だし』のきいた畑で育てるから、旨みと甘みがたっぷりの美味しい玉ねぎができあがります。「玉ねぎは1年に1度しか作れないから、毎年が勝負」という仲野さん。色々な品種を試したり、肥料にこだわったりとさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、理想の玉ねぎ作りに励んでいます。
名物料理 神戸やきそば(商標第4977170号)
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蘭王卵