HOME INFORMATION MENU 神戸ぐりる工房ブログ MAP&COUPON RECRUIT

神戸牛ステーキは一度食べると忘れらない美味しさです。神戸ぐりる工房では最高のお肉を出来るだけリーズナブルにと考え一頭分一括仕入やコースのスタイルを取り分けコースし、少しでもお安く美味しいお肉をと考えておりますが、お肉への妥協は一切ありません。神戸牛、但馬牛とも最高等級のA5,A4級を使用しております。

神戸牛ステーキの中でもA5.A4神戸牛を神戸牛フィレステーキに使用し、特選ロースステーキもA5、A4級の神戸牛もしくは但馬牛を使用しております。レストランとはまた違った気軽なスタイルで贅沢な時間をお過ごし下さい。最高の肉を追求し、どのレストランにも負けない”こだわり”は本物の店です。あえて鉄板焼きではなく じっくりと肉をグリルし、余分な脂を落としてお肉本来の味を引き出します。ステーキはお箸でお手軽にお召し上がり下さい。神戸元町は三宮駅からも徒歩5分、JR元町から徒歩1分の隠れ家で至福のお時間をお過ごし下さい。

神戸牛(神戸ビーフ)、但馬牛の由来
神戸牛、但馬牛とも非常に美味なブランド牛です。但馬牛は、古来より但馬地方(兵庫県北部)で飼われており、明治時代に牛肉を食べる文化が広まると当時は神戸ビーフとして注目されるようになりました。

神戸ビーフの由来は、神戸の居留地に住む外国人たちが神戸で手に入れた牛が非常においしかったからとも、横浜などの居留地の外国人が生産量の多い関西方面から入手した牛が神戸を経由していたためとも言われているが、いずれの場合も但馬牛とされると言われています。但馬牛は、資質、肉質が非常に良いため、神戸牛、松阪牛、近江牛、飛騨牛、米沢牛などの銘柄牛の素牛となっている事でも有名です
但馬牛の特徴
1.資質が抜群によい毛味、色味、骨味が良く皮は薄く、弾力ゆとりがあり、

2.品位に富み体のしまりが良い。遺伝力が強い全国の和牛改良に広く活用されている。

3.肉質、肉の歩留りがよい 肉の味がよく、骨が細く皮下脂肪が少ない。

4.長命連産で粗飼料の利用性が良い長命連産。山野草を好み、古来より 「但馬牛は、山でつくり、草で飼う」といわれています
神戸牛(神戸ビーフ)とは?
神戸牛(神戸ビーフ)も実は但馬牛なのです。神戸肉流通推進協議会では神戸牛の規
定設けております

・但馬牛の中でも霜降りの割り合いである「BMS」が6以上の肉質のもの 
・赤身の割り合い(歩留等級)がA・B等級 
・枝肉重量が450kg以下である

要するに、選りすぐられた但馬牛が神戸牛になっていくのです
ブランド牛の但馬牛の中から選りすぐられるので希少価値もさらに高くなります
神戸にこられたら世界に誇る神戸牛、但馬牛を是非ご賞味下さい
神戸牛ステーキ&但馬牛ステーキのコース
神戸でも黒毛和牛を神戸牛と偽って販売する悪質なお店もあります。神戸ぐりる工房ではリーズナブルに最高のお肉を味わって頂く為に2名様でお取り分け頂くコースにさせて頂いております。(3名様アレンジなども可能)おすすめの神戸牛と但馬牛が召し上がって頂けるコースも御座います。更に、サービス料やチャージ等も一切ありません。お箸でお気軽にお召し上がりください。

最高の素材を最高の状態で食べて頂く為に、鉄板焼きにこだわらず、最高のお肉をじっくりとグリルして余分な脂を落とし、たっぷりの野菜と熱々の鉄板やメンテルバターソースでパンと一緒に召し上がって頂くスタイルでお客様に提供いたします

名物 神戸やきそば(商標登録第4977170号)
自家製ソースを使用し時間をかけて開発した神戸やきそばは、2006年8月に商標登録として認定され、当店の独自の商品として各方面より多大な評価をいただいております。

30年以上もかけて研究されたソースを焼そばソースとして使用し、生卵を乗せて食べて頂くスキヤキ感覚の焼そばですコースには必ずついております。
ニンニクソースがベースになっておりますのでニンニクが苦手な方はおっしゃって頂ければ普通のソースもご用意しております
お問い合わせ

神戸ぐりる工房ブログ
神戸ぐりる工房
     
 ぐるなび:神戸ぐりる工房
神戸牛&但馬牛ステーキと神戸やきそばが名物の神戸元町「神戸ぐりる工房」
”神戸牛ステーキ”と名物”神戸やきそば”が自慢の隠れ家ダイニング「神戸ぐりる工房」
  Copyright 2005 (c) KOBE GRILLKOBO ALL Rights Reserved.      神戸市中央区北長狭4丁目2-11 TEL 078-392-2502